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【PDF】
【テーマ】「客観的尊厳と主観的尊厳 守るためにすべきこと」
本研修会は、昨年開催した「第12回研究大会(9/28)」と「第一回研修会(12/4)」を総括し、2026~2028年度の研究大会につなげる会です。 終末期高齢者を対象としたケアやリハビリテーションについて、広く、深く考える機会となるよう進めてまいります。ご参加ください。
【日 時】2026年2月25日(水)19:00~20:30
【方 法】Web配信(Zoomミーティング)
【参加費】会員無料、非会員1,000円、学生無料
【参加申込】ポスターまたはPDF内のQRコードよりお申し込み可能です.
【内 容】
19:00 開会/会長挨拶
確認
「尊厳を守るためにすべきこと-第12回研究大会からの学び」
福田 卓民氏(青梅慶友病院)
19:15 検証
「実際はどう?-認知症や遷延性意識障害への対応」
看護職/介護職/その他職種の皆さん(予定)
19:40 課題
「終末期リハ・ケアをめぐる特別養護老人ホームの現状と課題」
加賀 順子氏(長寿の里十四山)
20:00 討議
「“尊厳”を守り抜く対応とは」
吉岡 佐知子氏(松江市立病院 副院長)
秋山 みゆき氏(サテライト型小規模多機能型居宅介護事業所まほろば梅の里)
有坂 優氏(訪問看護ステーションクオーレ八王子)
「尊厳」をキーワードに昨年開催した研究大会/研修会を整理し、今後の「認知症」「不活動」への対応を模索します。