NEW"第6回研究大会"

【第6回全国介護・終末期リハ・ケア研究会研究大会 in 札幌】

【ポスター】

 

事前登録】平成30年6月4日~8月22日

●必要事項

①参加者氏名(ふりがな)

②生年月日

③職種・経験年数

④所属施設および住所

⑤所属施設の電話番号

⑥参加区分(会員・非会員)

以上を入力の上、送信下さい。

※事前登録をクリックするとメーラーが開きます。

 

●テーマ:

「がん患者における介護・終末期のリハ・ケアを考える」

●会期:2018年9月16日(日) 9時30分~18時40分

●会場:札幌市医師会館 5階大ホール

    

●大会長:青山 誠(医療法人渓仁会 手稲渓仁会病院)

●準備委員長:横串 算敏(医療法人渓仁会 札幌渓仁会リハビリテーション病院)

 

●プログラム

 ○大会長基調講演

    演者:青山 誠 (手稲渓仁会病院 理学療法士)

    司会:伊佐地 隆 (筑波記念病院 医師)

 ○特別講演Ⅰ 「高齢者終末期医療の現状と課題」

    講師:宮本 顕二 (北海道中央労災病院 医師)

    講師:宮本 礼子 (江別すずらん病院 医師)

    司会:照井 健 (東札幌病院 医師)

 ○特別講演Ⅱ 「がん患者における介護・終末期医療のいまについて」

    講師:小嶋  一 (手稲家庭医療クリニック 医師)

    司会:青山 誠 (手稲渓仁会病院 理学療法士)

 ○がん患者終末期リハ症例報告 

    発表施設:済生会小樽病院/定山渓病院/はまなす訪問看護ステーション

    座長:井上 由紀 (国立病院機構北海道がんセンター 理学療法士)

 ○シンポジウム 「望む場所で穏やかな最後を迎えるために」

    シンポジスト:小川善之(北海道地域医療課 課長)

           大友 宣(静明館診療所 医師)

           中本幸子(看護小規模多機能型居宅介護 まるごとケアの家

                ホサナホーム ケアマネジャー)

           山田 富美子氏(NPO法人 市民とともに作るホスピスケア

                   の会 副代表理事)

    コーディネーター:岡本 五十雄(札樽病院 医師)

 ○市民公開座談会 「人生最後の着地姿勢(テレマーク)を支える」

    対談者:方波見康雄(方波見医院 医師)

        大田仁史(茨城県立健康プラザ管理者)

    コーディネーター: 佐藤のりゆき(キャスター・ジャーナリスト)

【ポスター】

 

●プログラム概要

 

【大懇親会】
日本のリハビリテーション医療の礎を築いた、大田仁史先生、澤村誠志先生をはじめ、
宮本顕二先生、宮本礼子先生、小嶋一先生、柳尚夫先生、今を輝く先生を囲んで大懇親会を開催します。
この機会を是非お見逃しなく、積極的なご参加をお待ちしております。
詳しくは添付ファイルをご確認ください。

●平成30年9月15日(土) 18時00分~19時40分
●会費:4,500円
●申し込み方法
①所属先、②氏名を記載しcbrkenkyu.sapporo@gmail.comへ送信して下さい。
定員は130名です。人数に達し次第締め切りとさせていただきます。
※なお参加は、第6回全国介護終末期リハケア研究会研究大会・全国地域リハビリテーション研究会研修会参加者に限ります。
 

【大会長挨拶】

 

 

情報は随時更新していきます。